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時には、力技で運を使い倒しましょう

      2017/04/30

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運の使い方のコツ-力技で運を使い倒すとは

運の使い方のコツはいくつかありますが、1つは「基本と例外に切り分けて運を使う」という方法があります。

運の使い方、活かし方にも、初心者レベルと、中級者レベルと、上級者レベルがありますが、今回は中級者以上にあたる方法です。

運を知っているだけでは、運を掴めるとは言い切れませんが、使い方が判れば掴める確率は格段に上がりますよね。

このコツのひとつは、時には、力技で運を使い倒しちゃいましょう、ということです。

力技でも何でも、運を自分で掴む人、活かしきる、使い倒す人は、物事の進展が早いんです。

例えばそれで、運が安定していい時・いい方法に比べて、2~3割位の結果が出なかったとしても。

端的な例を出すとしたら、売上が2~3割分余計に出る、と考えたら、どうでしょうか。

やらないよりも、やるほうが、2~3割増しで評価される、そう考えたら、評価されたいですよね。

何事でも、上手い人、成果を出す人は、こういう、2~3割、時には0.5~1割、他の人よりも余分にコンスタントに成果を出していきます。

例えば、これが一か月分、毎月出していたとしたら、出していない人との差は、一年で相当な差になりますよね。

まず、基本的な運の使い方をおさらい

まず、基本的な運の使い方というのは、どんな分野でもどんな人でもまず最初に考える

「だいたいこれをやっておけば、60~70%ぐらいは当てはまる、対処できる」

という鉄板の方法です。

経験がない初めての物事では、まずはこれをできるようにする。

これができれば6~7割は片付けられる、6~7割方チャンスに乗ることができる。

10回のうち6~7回は、これで難が避けられる。

というような基本的な部分です。

ブログやメルマガで書いて紹介している内容ですね。

上手く運を使う、運に乗るのにも、やっぱりまずはこの基本パターン、基本の方法に沿って判断や行動をします。

・あなたにとって運がいい時期に向いていて運がいい物事に挑戦する。

・あなたにとって運が良くない時期には、期待は脇に置いて堅実に誠実に。運がないことはとにかく避ける。

基本すぎて、これを守れない人多いですが、そういう時に確実に運を逃しています。

基本はまず徹底的に守りましょう!

基本ができたら、例外のパターンを増やす

そして次に、運勢の使い方、活かし方にも、原則と例外があります。

あなたの運勢をきちんと使って、あなたが仕事運や全体的な運を良くしたいと言う時。

初心者を過ぎて中級者レベルになっていくような段階ですね。

運を使うのがうまい人は、無意識のうちにこれをやっています。

例外のうちのひとつが、このタイトルの「力技」なんです。

例外パターンのひとつ、力技

時期の運には、ちょっとあぶなかっかしい、初心者は挑戦はやめたほうがいい時期があります。

そういう時期、タイミングに、力技で運を掴みとってしまう、という方法です。

力技は、時期やタイミングでの使い方と、方向性や取り組む内容と、二種類あります。

これも当てはまる人が多そうなことは、ブログやメルマガに書いています。

そして、例外中の例外、言い換えれば開運の奥の手みたいなものもあります。

これは、使う条件がシビアなので、人によって違うため、個人鑑定でしか言えません。

条件が満たせないままテキトウに使ったら、運を自分で叩き落とすみたいなことになっちゃいますから。

ほぼほぼ安定して運を活かせるけれど、物事が上手く行くチャンスの数としては少なく絞り込むことになってしまう、基本的な方法。

それだけではなく、例外的なチャンスに目を向けて、自分から掴んでいきましょう。

そうすることで、仕事や人生が前進したり、うまくいく機会が増えるようになりますよ。

そんなわけで、あなたも、状況が不利になってきていても、チャンスが残っているなら、全力で掴みに行ってみてください。

もちろん、あなた個人の、運の時期と内容がきちんと判っていれば、より正確に「力技」をものにすることができますよ。

 - 運の使い方-例外編

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